現代広告の心理技術101

前回の記事をもちまして、

僕の出品文章を工夫して販売していく方法として、

「商品をイメージさせる方法」「心理で販売する方法」をお話させて頂きました。

いかがでしたでしょうか?

 

 

実際・・・

 

 

・イメージを膨らませて販売する方法

・消費者心理を上手く使って販売する方法

 

 

これらの販売方法はかなり使えます。

何故なら、どちらも基本的に「購入して頂ける」ように

工夫した出品文章だからです。^^

 

 

少なくとも、出品文章に何の工夫もせず、

単に商品の状態を無機質に記載しているような出品者に比べて、

高く販売していくことだって可能ですから、

是非、チャレンジされてみてくださいね。^^

 

 

さて、話しは変わりますが、

今日のお話は、前回の最後にちらっとお話させて頂きましたが、

オススメの書籍のお話です。

 

 

僕は、今でこそこのように、

出品文章を非常に凝って作成するようになったのですが・・・。

 

 

ちゃんとした出品文章を書こう!!

 

 

と、思ったのは

とある一冊の本を読んでからなんですね。

 

 

それがこちらの本です。

↓ ↓

http://hara-g.net/info/gen/

 

 

「現代広告の心理技術101」

と、言うタイトルの本なんですが・・・。

モノを売るならコレ一冊あれば充分!!

 

 

って、評判の本なんです。

僕は前回までのお話の中で・・・。

 

 

・イメージを膨らませて販売する方法

・消費者心理を上手く使って販売する方法

 

 

を、お話させて頂きましたが、

これらの方法を編み出したのは、

別に僕が自分で考えたわけではなくて・・・。

 

 

この本を読んでから書かれている

3つ、4つ程の内容を取り入れて、

実践した結果なんですね。

 

 

例えば、僕は出品文章を「イメージさせて販売する」

という方法を解説させて頂きましたが、

この書籍でも、似たような事が記載されています。

 

 

ただ、この書籍は「せどり」専門の本では無いので、

本では無く食べ物のピザだったりアイスだったりを、

例に取って記載されてたりするのですが・・・。

 

 

こんなに豊かに表現できるんだ~!

と、感心してしまいました。

あまりの誇張表現っぷりに爆笑したレベル。(笑)

 

 

で、僕はそれを見て、

「ふんふんなるほど~」と思って

それを応用して僕は出品文章を改善していったわけですね。^^;

 

 

それに、この本のタイトルは

「現代広告の心理技術101」

と、言うタイトルからお察し頂ける通り・・・。

 

 

今回、僕がお話させて頂いた方法というのは、

その中でたったの3つ4つ程度ですから、

他にも残り97、98パターンの、

ノウハウが詰まっているんですね。^^;

 

 

実際に商売をする人として、

一度は目を通して頂くことオススメします。

 

 

更に、この本は非常にオススメですから、

沢山の方に手にして頂きたいと考えておりますので・・・。

 

 

僕の方から特典として出品文章作成ツールの

「Amazon Condition Creator Full」と、

「最安値を無視!中古CDを高く売るための仕入れと、品質勝負の販売方法」

を、付けさせて頂いております。

↓ ↓

http://hara-g.net/info/accft/

 

 

これらは僕が現在進行形で使っているツールですし、

僕がブログやメルマガでいつも最安値が数百円にも関わらず、

数千円で販売している商品はこのレポートに書かれている

いくつかのポイントを抑えているからですね。

 

 

と、言ってもそんなに難しい事してるわけじゃないですけどね。^^;

 

 

とはいえ別に無理して購入して頂く必要はないです。^^;

実際、高く売るために必要な事って、

ここまででお話させて頂いた内容で充分使えますし、

実際、沢山の方から成果報告も頂いてますからね。^^;

 

 

だから、必要な方だけ申し込んで頂ければ大丈夫です。

まぁ、この書籍はいつでも全額返品できたりもするので、

最悪気に入らなければ返品しちゃって問題ないですけどね。^^;

 

 

特典の請求方法等については

こちらにまとめさせて頂いております。

↓ ↓

http://hara-g.net/info/gent/

 

 

ではでは、今回を持ちまして出品文章に関する

お話を締めくくらせて頂きたいと思います。

最後までご覧頂きまして、誠にありがとうございました!!

今後ともよろしくお願い致します。

 

 

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2012年8月8日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:オススメ書籍

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